イングリッシュブートキャンプの口コミをまとめました!悪い口コミにも注目!

イングリッシュブートキャンプ

イングリッシュブートキャンプですが、Twitterやサイトの記事には良い評判が並んでいます。しかし本当のところはどうなのでしょうか?

良い口コミだけではなく、悪い口コミもよく読んで検討してみることが必要になります。
98,000円という安くない金額の商品ですので、よく検討の上申し込みをされることをおススメします。

イングリッシュブートキャンプの良い口コミのポイントはどこに?


良い口コミと悪い口コミを比較した場合、良い口コミは多くなります。

多くの口コミを見てみるとポイントは大体同じで、以下の点になります。

●いつの間にかプログラムに熱中していた。よく考えられているプログラムだった。

●英語でのコミュニケーションを向上させるためのプログラム

●英語力の向上は期待できない、今ある英語力を最大限に活用する

●ブートキャンプと言われるだけあり、本当にきつい。でも行って良かったと思う

●受講して欧米人とのコミュニケーションに自信がついた

●自分の英語の殻をやぶることができた

という感じです。

以下口コミを載せていきます。少し量は多いですが、目を通されてください。

 

プログラムを受けてみた感想を一言でまとめるなら、「キツいけど行って良かった」ですね。

ここまで紹介したように、トレーニングの内容は本当にハードなのですが、プログラム受講後には目に見える変化を実際に感じることが出来ましたし、受講前と比べても、英会話に対する自信は確実につきました。

料金に関しては人によって感じ方が異なると思いますが、2日間で自分の英会話学習にブレイクスルーを起こせると考えればコスパもそこまで悪くはないと思うので、「英語の殻を破るきっかけが欲しい」という気持ちが少しでもあるなら検討する価値は十分あると言えるでしょう。

 

 

英語が話せるようになることの1つに、「英語で話すことに自信を持っている」という要素は必要不可欠だと思います。

言っていることは間違っていないはずなんだけど自信がないときって、声が小さくなって相手に聞こえていなかったり、口をつぐんで何も言わなかったりしていませんか?

「イングリッシュブートキャンプ」のプログラムは、英語で話すことに自信をつけさせてくれます。

間違った英語で話しても全然問題がないということ、大きな声でジェスチャーを交えて笑顔で話せば言いたいことは伝わるということ、(なんならジェスチャーだけでも伝わることもある)をたくさん経験できます。

これは意外と盲点で、私たちはつい知識に頼りがちになりますが、自分が堂々と大きな声で自信を持って話すことができるかどうか、また、自信がないのであればそんな自分に真剣に向き合うことが非常に大事だと感じました。

面白いことに、みんな自信がつくとそれだけでいきなり英会話が上手になります。自信を持つことで、「間違ってる」「恥ずかしい」など、無駄なことを考えず、単純に英語を記憶から取り出して話すということに意識を集中できるようになるからなんだと思います。

 

ブートキャンプというと、あれですよね、アメリカ海軍のあれ。隊員は上官に大声で怒鳴られながら厳しい訓練を受けるあれです。

「イングリッシュブートキャンプ」は、もちろん厳しく怒鳴ったりしないのでご安心ください。

・・・でも、若干近いものはありました。インストラクターは指導したことを参加者ができるようになるまでしっかり指導します。トレーニングの都度インストラクターよりフィードバックがあり、個々に意識するべき点を指導されます。

トレーニングには妥協がありません。本気で集中して頭をフル回転にさせてくれます。いつも一緒にいて、励まし、自信をつけさせてくれます。また、面白くて、元気で、熱量がすごかったです。

 

ハマる! 熱中する! 楽しいアクティビティ
正直なところ、私はもう一度「イングリッシュブートキャンプ」に行きたいと思っているのですが、その理由の1つは、アクティビティがとても面白かったからです。

特に英単語のカードを引いて、カードに書かれている単語を当ててもらう説明ゲーム「Word Challenge」がお気に入り。ボギャビル(語彙増強)にもスピーキングの訓練にもなる非常に良いゲームなので、またやりたいです。

その他にも、ビデオレターやディスカッションなど、どれもが面白く、熱中しすぎて時間が経つのを早く感じました。

飽きさせないための仕掛けづくりはかなり考えこまれているようですね。楽しみながら学べる環境がないとなかなか2日間は乗り切れません。

挽きたてのコーヒーやお菓子、また昼食が用意されているのでリラックスを図ることのできる環境も用意されています。

少し小腹が空いたときに簡単につまめるものがあると良いですね。

気配りがいろいろな面でされており、非常に交換が持てます。

 

イングリッシュブートキャンプ
英語が嫌いだったが、英語を欲するようになっていた

今回の英会話合宿で二つ得たものがあって、一つは、英語がとても苦手で嫌いだったんですけど、自分でも英語を話せるんだなと気づいた事。もう一つは、感情を表す言葉が出なかったので、そういった明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました。

 

こんな近場で英語のみの環境で過ごせる体験できるのは本当に素晴らしいし、
何よりネイティブな英語に直接触れ合う事で、自分に自信が持てました。
英語の知識は十分にあるが会話に自信のない人は行っとくべき。

 

最初は値段もそこそこしますし、ちょっと出費がきついなぁと思いつつも
ネイティブにどれだけ自分の英語が通用するか試したくて参加しましたが、

価格以上の価値があったと思います。

レッスンは英会話学校などにはない内容で、構成もよく考えられているなぁと感心しました。

 

まずオリエンテーションに始まって、考える間もなく次々とプログラムが進んでいくためついていくだけで必死(汗

現在の英語力をはずかしがる間もなく進み、いつのまにかあっという間にか

ビジネスで必要なコミュニケーションがなにか学べた。

 

 

「リーディング・ライティングに問題はないが英語を話すのが苦手」という方向け。

アウトプット主体で英語力をつけるプログラムです。

英語の勉強をすると言うより、会話して、ひたすらアウトプットを繰り返すというプログラムなので、良い意味で追い込まれるし、追い込まれるからこそ成長できると思いました。

 

「とにかく自信を持って英語を口にすることや、英語を話す脳に変える方法を学びました。これまではインプット重視で英語を勉強していましたが、今ある英語知識の中でアウトプットに挑戦することの大切さを痛感しました」

 

「次から次へとプログラムが進むので必死でしたが、最後は仲間との結束力もついてビジネスパーソンにおいて必要なコミュニケーションを学べました。
これから英語をどんどん使っていこうという気持ちにもなれました」

 

「自分は英語がとても苦手で嫌いでしたが、自分でも英語を話せるんだと気づくことができました。今後は感情を表す英語表現などを習得したいと思い、明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました」

 

このプログラムの受講を終えた人たちに共通するのは、自信が感じられることですね。多くの人は頭の中で考えてもなかなか自信は身に付きません。このプログラムの受講がきっかけになり自信が身につけばよいなぁと感じました。

 

英語脳というのはこうやって鍛えられるものかと改めて気づき、その後はもっと英語で考えてアウトプットしようという意識が強くなりました。

TOEICではある程度のスコアは出せるけど、会話は苦手という方には特におすすめです

 

かなりしっかりした内容でした。
講義はすべて英語でしたが、100パーセント理解できました。そのようなことは初めて、それだけでも感動しました。
プログラムはすばらしかったです。
退屈することなく、すべてがスムーズで、充実した時間を過ごせました。
教材はよく吟味されていると思いましたし、講師も厳選されていると思いました。

 

「リーディング・ライティングに問題はないが英語を話すのが苦手」という方が、2日間という短時間でアウトプット力をつけるプログラムです。
英語の勉強をするのではなく、短時間でひたすらアウトプットを繰り返すプログラムなので、アウトプットに慣れていない方は良い意味で追い込まれると思いますし、追い込まれるときこそ成長できると思います。

 

文法やフレーズなどを学ぶ場ではなく、どちらかというと今自分が持っている英語力だけで行う「コミュニケーション・トレーニング」といった感じです。
ボキャブラリーが少ないTOEIC400程度の私としては、かなりきつい2日間でしたが、1日目の夜には自然と頭の中で英語で考えている自分がいてビックリしました。
英語脳というのはこうやって鍛えられるものかと改めて気づき、その後はもっと英語で考えてアウトプットしようという意識が強くなりました。
TOEICではある程度のスコアは出せるけど、会話は苦手という方には特におすすめです

 

今回の英会話合宿で二つ得たものがあって、一つは、英語がとても苦手で嫌いだったんですけど、自分でも英語を話せるんだなと気づいた事。もう一つは、感情を表す言葉が出なかったので、そういった明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました。

 

とにかく自信を持って口にすること、英語の脳に変える方法を学びました。これまではインプット重視で勉強していましたが、今ある知識でアウトプットにトライすることの大切さを痛感しました。情熱的かつ細やかにお付き合い下さり感謝感激申し上げます!

 

「一歩上のビジネスで活用できる英語スキルが身についた」
英会話の6割は、世の中にある英会話スクールで習える。 残りの4割は、イングリッシュブートキャンプでしか学べない。 そして、その「残りの4割」こそが、実戦で英語が使えるかどうかの違いだ。

 

自分は英語でコミュニケーションができることを実感できるようになります。
英語で考えて英語で伝える。今の自分の力でもできる。
完璧主義を捨て去り自分を解放することで、蓄積されてきた(でも眠ったままの)あなたの”潜在的英語力”が開花します。

これがイングリッシュブートキャンプの最大の効果。特にあなたが以下の条件に当てはまるようでしたら新しい自分を発見する可能性は高いです。

持てるものを120%引き出す・・・「できる!」という実感が持てたら今後のあなたの人生は間違いなく変わります。

 

日本に住んでいる限り本気で英語を話す機会はありません。日本人同士で英語を話そうとしてもなかなか緊張感がもてず、だれてしまいがちです。

「苦しいけど、楽しい」この体験が英語を伸ばすための最高の場になっているのですね。やはり環境を整えることは重要になりますね。

英語を強制的に話す環境というのは、こういうプログラムの助けを借りないとなかなか見つけることができません。

10万円以下の金額でこのような場を手に入れることができるので大変お得ですね

イングリッシュブートキャンプ 公式ページからの口コミはこれだ

あくまでも公式ホームページ掲載の口コミです。文章もよく練られています。
いちおう信頼がおける印象です。投稿者の会社名もお名前も掲載されていますので
嘘は書けない感じですね。

渡辺哲也様 TOTO株式会社 人材本部経営塾

当然英語でコミュニケーションが取れた、という自信は得られます。

それだけでなく、イングリッシュブートキャンプに参加することにより、普段日本語環境ではサボりがちな、アイコンタクトやパッションの重要さといったコミュニケーションの根本から鍛え直すことで日常コミュニケーション能力の向上にも効いてくるのではないかと考えています。

また、慣れ親しんだ同僚社員と互いに切磋琢磨する機会となり、社員一丸となって取り組む一体感を得られました。

他の人の努力している姿に感化されて、自分も負けてられないと社員同士が競い合うような気持ちも芽生えておりました。

英語学習への意欲。社員の一体感。チームとしての達成感。などを得る事が出来たと感じています。

 

 

「英語を話せる自信がついた」
■ 芦沢真五様 東洋大学国際地域学科 教授

このプログラムの面白いところは、英語学習者にパラダイムシフトを起こすことかと思います。

英語漬けになり、強制的なアウトプットの繰り返しにより、不完全な英語力でも喋れる、通じる、という感覚が得られるはずです。

英語というものが『一体どこまで勉強すればいいのだろう』という得体の知れないものから、『この環境では過不足なく使える』と感覚的に把握できるものになる。これは脳内で大きなパラダイムシフトが起きる経験ではないでしょうか。

一度得られた『話せる』という感覚や自信を得ることで、その後の英会話は大きく変わるはずです。

(出典:https://english-bootcamp.com/recommend03/)

 

「新たな発見、おもしろさがあった」
■ 岩佐文夫様 ダイヤモンド社 ハーバード・ビジネス・レビュー編集長

ビジネスで年に一度の国際会議というものがありまして、少し前に、そこで海外の方々30名くらいを前に英語で15分くらいプレゼンをしました。

それまでの人生で英語でビジネスプレゼンテーションなどやったことはなく、イングリッシュブートキャンプに行ってなかったらそもそも断っていたと思います。

でも、ブートキャンプのお陰でやろうと思えました。そして、実際やってみて驚くくらい緊張しませんでした。

プレゼン終了後に皆さんから大きな拍手を頂いて、ものすごく達成感があったし、そもそも自分の英語がどこまで通じるかは別にしても、自分の伝えたい事や人間性等を知ってもらうことは、語学力だけの問題ではないんだなぁ、とその経験を通じて改めて感じました。

(出典:https://english-bootcamp.com/recommend01/)

 

 

「英会話への考え方が変わった」

■ 西田梨沙様

とにかく自信を持って口にすること、英語の脳に変える方法を学びました。

これまではインプット重視で勉強していましたが、今ある知識でアウトプットにトライすることの大切さを痛感しました。

情熱的かつ細やかにお付き合い下さり感謝感激申し上げます!

(出典:https://english-bootcamp.com/voice/)

やはり公式のHPで書かれたコメントはしっかりしていますね。社員を派遣する立場からのコメントで、チームを一体化させるのに効果があったというコメントをされています。イングリッシュブートキャンプはブートキャンプということで一種の極限状態に近いものがありますがその中で一緒に戦った受講生は仲間になるのです。

 

「英語嫌いを克服できた」
■ 野口豪様 人事ソリューション事業者

今回の英会話合宿で二つ得たものがあって、一つは、英語がとても苦手で嫌いだったんですけど、自分でも英語を話せるんだなと気づいた事。

もう一つは、感情を表す言葉が出なかったので、そういった明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました。

(出典:https://english-bootcamp.com/voice/)

 

「ワンランク上のビジネス英会話スキルが身についた」
■ 藤井ゆい子様 朝日ネット株式会社

考える間もなく次から次へとプログラムが進んでいくので必死だったんですけど、最後は仲間との結束力もつきましたし、ビジネスパーソンにおいて必要なコミュニケーションを学べたので、英語をどんどん使っていこうという気持ちにもなれました。

(出典:https://english-bootcamp.com/voice/)

 

「参加する前と後の変化に驚いた」
■ 北海道教育委員会

EBCのプログラムは、外国人とのコミュニケーションの失敗から自分を守ろうとする精神的な壁を打ち砕こうとする「勇気」を参加者に与えてくれます。

参加者は、最初は緊張でガチガチでしたが、EBCのいろいろなアクティビティーを通して、本当に大きな声が出せるようになりました。

テンポよく与えられるアクティビティーの一つ一つに明確なねらいがあり、それぞれのアクティビティーが有機的につながり、最後は、参加者が相手と積極的にコミュニケーションを取ろうとするようになり、アイコンタクト、ジェスチャーなどを駆使しながら、自信をもって、互いに楽しそうに話していました。

参加者のこの変化には、正直、大変驚きました。

(出典:https://english-bootcamp.com/hsec/)

英語嫌いというのは逃げているばかりでは、決して克服することができません。立ち向かってようやく克服することができます。その場を提供するのがイングリッシュブートキャンプなのです。

このプログラムは英語にどっぷりとつかるための最高の環境を与えてくれます。

立ち向かった結果は上の口コミにもあるように大変すばらしいものになりますね。

イングリッシュブートキャンプのツイッターでの口コミです

ツイッターでの口コミは気軽に投稿できるので本音が出やすいです。

 

 

 

イングリッシュブートキャンプでは2日間英語をしゃべりっぱなしになります。このような環境に強制的に追いやられることになります。初めての人にとってはかなりハードな体験になりますが、このようなハードな体験はやはり糧になるのです。

イングリッシュブートキャンプの悪い口コミについて

悪い口コミをこちらではあげます。そもそもこのプログラムは基礎的な英語能力の向上を目的とするものではありません。既に持っている英語の基礎能力でいかにコミュニケ―ションを図るか?ということが、このプログラムのコンセプトになります。

ですので引っ込み事案のかたにはなかなかなじめないところがあるかもしれません。

アウトプットの技術を磨く場だと自覚していかないと、その場で戸惑うことがあるかもしれません。

チャレンジを求める人ではないと少し厳しいかもしれませんね

 

英語学習からかなりの期間遠ざかっている状態で参加するのは、かなり辛いものになるかと思います(それでも効果はあると思いますが)

 

レベル分けされ、近いレベルの人とペアに何度もなります。
安心は出来ますが、個人的にはハイレベルな方とも組んでみたかったです。

 

いまやオンライン英会話なら一年で5万で話し放題のところもありますから、2日で10万は高いなと感じました。アフターフォローとか、受講前のインプットフォローとかあればまだ良いのですが。

 

会場が広くないため、大きな声が部屋中に響きわたるため、もう少し広い会場だと良いなと思った

 

フォローはしてくれますが、すべて英語での説明になるので、完全な初心者さんにはレッスン内容を理解するのは少し難しいと思います。

 

ビジネス英会話の使えるフレーズの丸暗記などもあればもっと良いかもしれません。
全て英語での説明になるのでTOEIC300?400程度の人にとってはレッスン内容を理解するのが少し難しいと思います。

 

残念ですが、英語力を上げたいと思っている人はお勧めしません。TOEICはすごく高い、英検も1級だ、しかし会話やコミュニケーションが全くしてないない。そういう人にだけ効果があります。
とても温く、スパルタには程遠い、楽なレッスンです。

 

英語学習からかなりの期間遠ざかっている状態で参加するのは、かなり辛いものになるかと思います(それでも効果はあると思いますが)。

 

レベル分けされ、近いレベルの人と
ペアに何度もなります。
安心は出来ますが、個人的には
ハイレベルな方とも組んでみたかったです。

 

いまやオンライン英会話なら一年で5万で話し放題のところもありますから、2日で10万は高いなと感じました。アフターフォローとか、受講前のインプットフォローとかあればまだ良いのですが。

 

いつか話そうと思いつつ話さない人には良いかなと思います。ただ、内容はビジネスに使えるほどのレベルだとは思いませんでした。学生のときに行きたかったかなと。

 

ビルの位置が分かりにくかったので、間違って2度ビルの前を通り過ぎてしまいました。初めて行く方は、時間に余裕をもって向かうことをお勧めします。

 

ほぼ初心者の方、英語学習からかなり期間があいてる人には厳しいものがある

 

イングリッシュブートキャンプに参加しても別に英語力が上がるわけではないと思う。
ジェスチャーや堂々と話すことがどれだけ大事かという事が学べ、実践させられるから、ネイティブ相手にでも緊張せず伝える力はあがると思う。

悪い口コミの中で多いのはやはりアウトプット主体なので、抵抗を示す人がかなり目立つということです。このプログラムで成果を得やすい人はあくまでも日本語でも積極的にコミュニケーションをとるタイプです。このプログラムの問題では内容ですね。

ただ日本語を話すときに控えめな人が、英語にかえると急に積極的になるのも良く聞くはなしです。控えめな人でも躊躇せずに飛び込んでいけば良いのではないでしょうか?

このようにイングリッシュブートキャンプのプログラムには向いている人と向いていない人が見られます。向いていないのは文法、発音などの基礎英語力の向上を求める人になります。

ただアウトプット力を磨くことを軽視するべきではないですね。相手に伝わらないと基礎的英語力を磨いた意味がないわけですから。

この大量の良い口コミ、悪い口コミをみてももっと知りたいと思われたあなたは下のリンクを押してみてください。

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