イングリッシュブートキャンプの感想について 受講者の本音を考える!

イングリッシュブートキャンプ
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イングリッシュブートキャンプの2日間のプログラムを受講した人はどんな感想をもったのでしょうか?多くの感想がネット上にあふれています。体験談と言っても色々な種類のものがあり、どれを読めば良いか迷うところです。いろいろな種類があるので、自分が独自基準で分類をして整理をしてみました。

イングリッシュ・ブートキャンプ 感動モノの感想!

英語のプログラムで感動することなんてあるの?と思いますが、ここで紹介する体験談は受講者や受講者の家族の強い思いが詰まっています。英語を話すことに壁を感じていた人がとうとう話せるようになる・・・ うれしくなるようなコメントですね・・

 

思っていたようなありきたりな英会話レッスンを2日間に凝縮しただけじゃなかったです。「英会話の壁」を壊すためにどうすればいいか?ってことに徹底してフォーカスしてプログラムが考え抜かれているなと感じました。

相手にいかに伝えるか?は英語が完璧に話せるかどうかと決してイコールじゃないなって改めて感じました。メンタル的なためらいをゼロにして、少ないボキャブラリーでも組み合せて伝える力を身につけられる。そんな「相手に伝える」ために必要なマインドを徹底的に鍛える2日間がイングリッシュブートキャンプで得られるものだと感じます。

見学してビックリしたのは、最初モジモジして相手に言いたいことが言えなかった人が目の前でどんどんアクティブに変わっていく姿だった。英語に限らず、コミュニケーション能力そのものを高められる場でもあると感じました。

海外留学のように1日英語漬けの熱気に包まれて自分を変えたい人、とにかく切羽詰まって英会話力をなんとかしたい人に本気でおすすめしたい。口コミで広まっており、受講申し込みが絶えないとのこと。気になる人はぜひ公式ホームページから申し込んでみよう。

 

先週末は、京都からEBC卒業生であるお母さまの勧めでその息子さんが参加してくださいました。

EBCでは非常に珍しいのですが先週末は女性が多いグループで、唯一の男性受講生だったからか、最初は少し緊張気味でシャイな様子に見えました。しかし、時間が経つにつれインストラクターや他の受講生達と打ち解け、皆と和やかに会話を楽しんで頂いていました。

もともとの高い英語力に加え、ジェスチャーやアイコンタクトの他、2日という短期間で習得された様々なスキルを繰り出し、最後のスピーチでは初日の朝とは別人のように生き生きと魅力的なプレゼンテーションをされていていました。

終了後のアンケートでも「英語で人前で話すときのテクニック、人の惹きつけ方」を学べたと記入くださいました。

そして開催の数日後、お母さまからとても有難いメッセージを頂きました。

先日は息子がお世話になりました。
昨日東京から帰ってきて、電話をくれました。
Hi Samantha!!!
と元気よく英語で話してくれました。
自分にとても自信のなかった息子が、とても明るく
自信を貰ったと話していました、英語塾では
教えてもらえない外国人の方との接し方、話し方を教えてもらったと
大喜びでした。2月に行くクルージングに、これで自信を持って
行けると言っていました。それだけでなく、ちょっと自分にも自信がついたみたいです。
私は息子が必ず笑顔で帰ってくると思っていました。
そして先生方がとても親切だったと喜んでいました。
私もイングリッシュブートキャンプは本当に先生方や
授業が素晴らしいと思っています。
先生方にもどうかよろしくお伝えください。
本当にありがとうございました。
京都に来られる時は、ぜひご連絡ください。
心よりお待ち申し上げます。

 

1日目の取材を終えてみて思ったことは、日本語に接する時間が本当になかったということ。取材をしている身ですが、全員が英語で話し続けているため、自分も外国にいるような感覚になりました。

トレーニングの効果ですが、午前中は緊張して声が小さかった方も、午後には別人かと思ってしまうほど自信に満ち溢れた大きな声に変化していたので、本当にすごいと思いました。

また、10時間ほぼぶっ通しでトレーニングを行っているため、体力面で辛くなってきている受講生も何人か見えましたが、講師やスタッフの方がチョコレートやコーヒーなどを渡して励ましたり、とにかく気遣いもしっかりしていたのがとても印象的でした。

様々なトレーニングを行った1日目はハードに見えましたが、受講生の方も取材をしている筆者も時間を忘れてしまうほどレッスンに夢中になっていました。それだけ楽しかったということだと思います。2日目はどんなトレーニングが行われるのかとても楽しみな気持ちのまま1日目を終えました

 

 

文法や単語の学習はもちろん大事です。でも、自信がなくて口に出せなかったり、声が小さくて相手に聞こえなかったり、つまらない話し方で相手に聞いてもらえなかったりしたら、せっかく勉強してもその成果は発揮されないままになってしまいます。

今まで勉強して得た英語の知識を、人と人とのコミュニケーションを生み出す英語として使えるようにしてくれるこの「イングリッシュブートキャンプ」のプログラムは、英語で会話をする必要のある誰もが一度は受けてみるに越したことはないと感じています。

私は自分のやり方で3年以上努力をしてきましたが、この2日間のトレーニングを早い段階で受けていたら、今頃もっと英語が得意だっただろうと思います。

自信がある、ないの差は本当に大きいです。

これまでさまざまな英語学習サービスを試しても期待していたほどの上達が望めず、悶々としていた私に欠けていたもの。それは英会話への「自信」だと気が付きました。英単語をたくさん覚えることでも、スムーズな言い回しを知ることでもなかったんですね。

「自信」という強力な栄養素を与えられて、「これまで習得してきたすべての英語の学びが一気に花開いた」というのが実感です。これまでフラストレーションさえ抱く事のあった悩み多き「英語」が、色鮮やかで素敵な友人に豹変した! そんな2日間でした。

英語で話すことに苦手意識のある方、英語で話せるようになりたいのに挫折し続けてきた方、今まで全く英語を話したことのない方もぜひ「イングリッシュブートキャンプ」にチャレンジしてみてください。

最高に楽しくて驚きの体験が待ってます!

 

英語を学ぶということは英語そのものの文化を学ぶことと同じです。文法とか単語をインプットしても日本語の発想でしゃべっていたら日本語を話すことと大差がありません。

呼吸法とかジェスチャーとか日本語と英語の感じは相当違います。その点が明らかになっただけでも相当な学びであったのではないでしょうか?

単語力、文法力とは別の次元の「自信」をイングリッシュブートキャンプで身に着けることができて非常に良かったと思います。

 

 

感想としては、よくある英会話レッスンを2日間に凝縮しただけではなかったということです。「英会話の壁を取り払うにはどうすれば良いのか」ということを徹底して考え抜かれたプログラムだと思いました。

2日間を通して最も驚いたことは、はじめはモジモジして相手に言いたいことが言えなかった人が、目の前でどんどん積極的な人に変わっていく姿でした。英語力だけではなく、コミュニケーション能力そのものを高められる場でもあると感じました。とにかく切羽詰まって英会話力をなんとかしたい人、海外留学のように1日英語漬けの熱気に包まれて自分を変えたい人に特におすすめしたいスクールです

 

私が今回参加して感じたのは、当たり前ですが
英語は、単なるコミュニケーションツールだということです。

人はそれぞれ違ったバックグラウンドを持っています。

自分の言いたいことをわかってもらうには、
言葉やジェスチャーや気持ちを伝えることが
とても重要です。

そのためには、しっかりと相手に興味をもって
接することも必要です。

とかく、日本人は黙って話を聞くことに慣れているので
相手から見ると、関心がないのかもと思われることがあります。

また、英語が早くて、聞き取れず途中でわからないことが
あってもなんとなく過ごしてしまいます。

それだと、相手とのコミュニケーションは
成立しません。

しかも、それこそが最もやってはいけないことでした。

自分の考えと相手の考えが
ちゃんと合っているのか
その場ですぐに確かめることこそが
重要なのです。

英語は、単なるコミュニケーションツールに過ぎないと
思えば、なんとしてでも意思疎通をするために
喋り続ける必要があります。

自分が、たとえ出てこない単語があっても
少しでも連想してもらえるように
たくさんの単語やジェスチャーを使ってでも
わかってもらうように努力するはずなのです。

実は、それこそがこの
ブートキャンプでの一番の狙いなのではないかと思います。

相手を尊重しながら、
自分の考えをわかってもらえるように話すこと。

また、相手が言っていることを
理解しようとすること。

子供のときにしっかりとこのスキルを学んでいれば
英語がうまく話せなくても
どんどん話せるようになるのだろうなと思います。

少ない単語力でも
見たまま単語を並べたり
自分はなぜそう思うのか、
ロジック立てて話すことは、普段でもできる練習です。

英語は単なるコミュニケーションのツールだと思うと
英語を話すことが、恥ずかしくなくなってきますし
間違ってもどんどん話せるようになります。

頭でわかったつもりだったのですが
今回の体験は、身体で覚えるような
そんな感覚でした。

自分自身でも経験があるのですが、外国人相手に英語でしゃべることは本当に緊張します。(特に英語の勉強をし始めた時は)。日本語に対応する英語がなかなか出てこないこともありましたが、そのときは自分のわかる単語を総動員してなんとかひねり出すしかありません。

そのような修羅場を経験した後にわかったことがあります。インプットの重要性を強く感じたということです。どのようなインプットが自分に必要かということが明確になるので、インプットの効率がめちゃくちゃ高くなるということです。

you tubeでイングリッシュブートキャンプの体験談を語る!

このyou tubeでの映像はイングリッシュブートキャンプの公式ホームページに掲載されているものですが、このプログラムに参加したときの感動が実際の肉声で語られれていますのでお勧めです

去年の秋ごろに初めてアメリカを訪れたんですよ。一日目のイングリッシュブートキャンプが終わった時の感覚が昨年ニューヨークを訪れて日本帰った時の感覚に似ていると。。

イングリッシュブートキャンプに参加することがアメリカに滞在したときの感覚に似ているということの趣旨でおっしゃっています。

このイングリッシュブートキャンプが何かやりたい人の背中を押してあげる役割を持つようなものですね。

イングリッシュブートキャンプ受講後のインタビュー『MIYUKIさん』

イングリッシュブートキャンプ短文での感想

こちらではイングリッシュブートキャンプに対する短文での感想をまとめてあります。

短いとはいえ、本音での感想が書かれていますので検討の参考にしてくださいね

なかにはなかなか鋭い指摘もふくまれています。

思っていたようなありきたりな英会話レッスンを2日間に凝縮しただけじゃなかったです。「英会話の壁」を壊すためにどうすればいいか?ってことに徹底してフォーカスしてプログラムが考え抜かれているなと感じました。

相手にいかに伝えるか?は英語が完璧に話せるかどうかと決してイコールじゃないなって改めて感じました。メンタル的なためらいをゼロにして、少ないボキャブラリーでも組み合せて伝える力を身につけられる。そんな「相手に伝える」ために必要なマインドを徹底的に鍛える2日間がイングリッシュブートキャンプで得られるものだと感じます。

 

「日本語で考えないで英語で反応するための練習方法が体感できた。」
「スピードには価値があり、前のめりでやると楽しくなる。」
「英語を話すための5つの心がけを忘れずにいれば英語は伝わる。」
「何を話すかの前に、どう話すのかが重要なことだとわかった。」

 

「熱意がすごく伝わってきて、応えたいと思わせてくれた。」
「先生たちそれぞれの個性が光っていてよかった。」
「親切、且つ情熱的でとても楽しく難しい課題に取り組めた。」
「辛抱強くこちらの話す音を聞いてくれて、(中略)受講生の気持ちに寄り添ってくれた。」
「全力で向き合ってくれて感動した。」

 

「悩む前に参加してみてください!」
「ブートキャンプと言っても叱られたり怒鳴られたりするきびしさではありません。」
「英語がもっと好きになると思います!」
「日本でも英語環境が手に入る貴重な経験になります。」
「心のハードルを取り去るにはとても良いレッスンです。」

 

2日間短期集中で英語漬けになれることに魅力を感じて参加を決意しました。
スクールだと1回1回ぶつ切りで時間が勿体無いので、プチ留学的に学びたいと思っていました。
感想としてはすごく楽しくて、英語を話すことへの抵抗はほとんど無くなりました。
見たものをそのまま英語で話す英語脳が鍛えられたような気がしています。

 

課題はなかなかハードでしたが、ゲーム的な要素も取り入れられていて楽しんで学ぶことができました。
今自分自身が持っている英語力でも十分コミュニケーションが取れることが分かり自信に繋がりました。
参加を検討されている方はぜひ思い切って一歩踏み出してほしいです。

 

こんな近場で英語のみの環境で過ごせる体験できるのは本当に素晴らしいし、
何よりネイティブな英語に直接触れ合う事で、自分に自信が持てました。
英語の知識は十分にあるが会話に自信のない人は行っとくべき。

 

「リーディング・ライティングに問題はないが英語を話すのが苦手」という方向け。
アウトプット主体で英語力をつけるプログラムです。
英語の勉強をすると言うより、会話して、ひたすらアウトプットを繰り返すというプログラムなので、
良い意味で追い込まれるし、追い込まれるからこそ成長できると思いました。

 

私はトイック400点と低い点数ですが、積極性だけは元々あるタイプです!
今回参加してみて、英語力がなくてもパッションが大切!と改めて再認識する事が出来ました!とにかくキャンプ中は、黙ることが許されませんので

 

イングリッシュブートキャンプに参加しても別に英語力が上がるわけではないと思う。
ジェスチャーや堂々と話すことがどれだけ大事かという事が学べ、実践させられるから、
ネイティブ相手にでも緊張せず伝える力はあがると思う。
主にビジネスパーソン向けだなぁと思いました。

 

だいぶ苦しかったけど、その価値はあった
英会話のできる人とできない人の違いがわかった
はじめは恥ずかしかったけど、だんだん笑い話もできるようになった
前より言いたいことが伝えられるようになっていて自分でびっくりした
日本語禁止のおかげで自然と英語が出てきて驚いた
コミュニケーション力がオープンになったと感じた
海外出張では思ったことをハッキリと言える自分がいた
英会話の「壁」を取り払うことができた
全体を通してビジネスパーソンには有益なカリキュラムだと思った

 

文法やフレーズなどを学ぶ場ではなく、どちらかというと今自分が持っている英語力だけで行う「コミュニケーション・トレーニング」といった感じです。

ボキャブラリーが少ないTOEIC400程度の私としては、かなりきつい2日間でしたが、1日目の夜には自然と頭の中で英語で考えている自分がいてビックリしました。

英語脳というのはこうやって鍛えられるものかと改めて気づき、その後はもっと英語で考えてアウトプットしようという意識が強くなりました。

TOEICではある程度のスコアは出せるけど、会話は苦手という方には特におすすめです。

 

TOEICは英語の運用能力を図るためにかなり広く普及しているテストです。ただあくまでもペーパーテストなので実際しゃべることができるかどうかはまた別の問題です。TOEIC400点の人でも「英語で考える」という経験を積むことができるのです。

やはりペーパー試験では測れない人間的な「コミュニケーションを鍛える必要があるのですね。

 

 

「とにかく自信を持って英語を口にすることや、英語を話す脳に変える方法を学びました。
これまではインプット重視で英語を勉強していましたが、今ある英語知識の中でアウトプットに挑戦することの大切さを痛感しました」

「次から次へとプログラムが進むので必死でしたが、最後は仲間との結束力もついてビジネスパーソンにおいて必要なコミュニケーションを学べました。
これから英語をどんどん使っていこうという気持ちにもなれました」

「自分は英語がとても苦手で嫌いでしたが、自分でも英語を話せるんだと気づくことができました。
今後は感情を表す英語表現などを習得したいと思い、明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました」

 

この時の受講者たちとは今でもFacebookのグループページで繋がっていて、皆、投稿は英語でしてくる。

それぞれの英語学習の中でも印象に残ったクラスであるのは間違いないようだ。

私も今でも色んな人に英語学習のアドバイスをするときには、「早いうちにイングリッシュブートキャンプに行っておいたほうがいいよ。そのあとの学習効果も変わるから」と伝えている。

知識ではない「武器」を与えてくれた英会話スクールはここだけだったかもしれない

 

『徹底的に英語のみの世界に入ったことで集中することが出来ました。』

『これだけ多くの事、多くの喜びを得られるとは思っておらず本当に幸せです。』

『この国内留学を通して恥ずかしがらずに前向きになれた。』

『無用な抵抗感を感じている人に絶対オススメ。』

『勉強してからでなく今すぐに参加した方がいい。』

『苦手意識を持っていても自信をつけることが出来ました。』

『今のボキャブラリーだけで説明できる自信がついた。』

『生まれて初めて自分が英語を喋れると実感しました。』

『眠っている間に英語の夢を見た。嬉しかった』

『英語から逃げることがなくなり怖くなくなった。』

『一歩上のビジネスで活用できる英語スキルが身についた。』

『学習だけでなくNativeの話し方が学べて良かった。』

『人前で恥ずかしがらずに話す自信がついた。』

『スタッフやメンバーに助けられ最終日までやり切れました。』

『とにかく自信を持って口にすること、英語脳に変えること。』

『今後の英語人生の大きな転換期になった。』

 

「イングリッシュブートキャンプに参加して、自分に足りないのは、リソースでも英語でも才能でも知能でもなく、勇気だと言うことが改めてわかった。」

 

とにかく自信を持って口にすること、英語の脳に変える方法を学びました。

 

これまではインプット重視で勉強していましたが、今ある知識でアウトプットにトライすることの大切さを痛感しました。

 

今回の英会話合宿で二つ得たものがあって、一つは、英語がとても苦手で嫌いだったんですけど、自分でも英語を話せるんだなと気づいた事。
もう一つは、感情を表す言葉が出なかったので、そういった明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました。

 

考える間もなく次から次へとプログラムが進んでいくので必死だったんですけど、最後は仲間との結束力もつきましたし、ビジネスパーソンにおいて必要なコミュニケーションを学べたので、英語をどんどん使っていこうという気持ちにもなれました。

 

料金は高めですが、質のよい講師の先生方を多数そろえてくださっていますので、仕方がないように思います。むしろ、やる気のある方々だけの参加となり、よいかもしれません

 

とにかく自信を持って口にすること、英語の脳に変える方法を学びました。これまではインプット重視で勉強していましたが、今ある知識でアウトプットにトライすることの大切さを痛感しました。情熱的かつ細やかにお付き合い下さり感謝感激申し上げます!

 

今回の英会話合宿で二つ得たものがあって、一つは、英語がとても苦手で嫌いだったんですけど、自分でも英語を話せるんだなと気づいた事。もう一つは、感情を表す言葉が出なかったので、そういった明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました。

 

考える間もなく次から次へとプログラムが進んでいくので必死だったんですけど、最後は仲間との結束力もつきましたし、ビジネスパーソンにおいて必要なコミュニケーションを学べたので、英語をどんどん使っていこうという気持ちにもなれました。

 

「正しい」英語よりもまずは「知っているボキャブラリー」を組み合わせて、「アイコンタクト」や「ジェスチャー」を交えてとにかく「洪水のように話す」ことにフォーカスした英会話スクールなのです。

私は浪人時代の駿台予備校の英語の記述模試で満点を取ったこともあり、読み書きリスニングはかなり得意なのに、会話になると「全然話せない」状態でした。理由は「パンツを脱ぐ勇気」が無かったからにほかなりません。

イングリッシュブートキャンプでは、「正しくなくていい」「セカンドベストイングリッシュでいい」ということを頻繁に講師に叩き込まれ、とにかく「恥ずかしがらずにどんどん話す」ことを叩き込まれるので、私の課題に非常に効果的だったのだと思います。

 

日本人の英語はペーパー試験を重視すると言われてきました。文法、単語の暗記に苦しめられ、英語嫌いになったり、暗記科目だと勘違いして実際に英語はしゃべることができなくなったり、いままでの英語教育の悪い点を直していくプログラムなんだと感じます。

★「英会話への考え方が180度変わりました」
とにかく自信を持って口にすること、英語の脳に変える方法を学びました。これまではインプット重視で勉強していましたが、今ある知識でアウトプットにトライすることの大切さを痛感しました。情熱的かつ細やかにお付き合い下さり感謝感激申し上げます!
★「英語が嫌いだったが、英語を欲するようになっていた」
今回の英会話合宿で二つ得たものがあって、一つは、英語がとても苦手で嫌いだったんですけど、自分でも英語を話せるんだなと気づいた事。
もう一つは、感情を表す言葉が出なかったので、そういった明確な目標が立てられて今後の勉強意欲が湧きました。
★「一歩上のビジネスで活用できる英語スキルが身についた」
英会話の6割は、世の中にある英会話スクールで習える。 残りの4割は、イングリッシュブートキャンプでしか学べない。
そして、その「残りの4割」こそが、実戦で英語が使えるかどうかの違いだ。
★『自分の思っていることを伝えることが出来ることが分かった。』
★『全てのセッションが私にとって初めての学習方法だった。』
★『これだけ多くの事、多くの喜びを得られるとは思っておらず本当に幸せです。』
★『表現する上で必要なことをたくさん教えて頂きました。』
★『この国内留学を通して恥ずかしがらずに前向きになれた。』
★『無用な抵抗感を感じている人に絶対オススメ。』
★『他では得られない経験が得られるので参加は非常におすすめです。』
★『勉強してからでなく今すぐに参加した方がいい。』
★『誰でも英語を話せると自身を持つべき。』
★『このままもうしばらくここで練習したいほど。』
★『苦手意識を持っていても自信をつけることが出来ました。』

★「リーディング・ライティングに問題はないが英語を話すのが苦手」という方が、2日間という短時間でアウトプット力をつけるプログラムです。
英語の勉強をするのではなく、短時間でひたすらアウトプットを繰り返すプログラムなので、アウトプットに慣れていない方は良い意味で追い込まれると思いますし、追い込まれる唐こそ成長できると思います。

★私はトイック400点で、積極性だけは
元々あるタイプです!
英語力がなくてもパッションが大切!と
改めて認識出来ました!
黙ることが許されませんので常にフル回転。
躊躇せずに意見や質問することが
このレッスンでは大切です!

★『自分の口から出ている英語じゃないと疑うくらい変わります。』
★『今のボキャブラリーだけで説明できる自信がついた。』
★『伝えるのは、何かということを改めて学びました。』
★『眠っている間に英語の夢を見た。嬉しかった』
★『生まれて初めて自分が英語を喋れると実感しました。』
★『英語とは何であるのかを教えてくれたこと。』

★『学校教育と大きく違う。』

★『濃密なだけに大変だけど最高の体験でした。』
★『重要なのは相手に伝えたい気持ちなのだと感じた。』
★『ひたすら英語を話すということが良かった。』
★『話さなければ何も始まらないという意識を学びました。』
★『無理矢理でも話すことが重要、そして効果がある。』
★『人前で恥ずかしがらずに話す自信がついた。』

★『スタッフやメンバーに助けられ最終日までやり切れました。』

★『学習だけでなくNativeの話し方が学べて良かった。』

★『英語から逃げることがなくなり怖くなくなった。』
★『正しい英語じゃないと恥ずかしいという思いがなくなった。』

★『文法や単語が最も大切でないことがよく分かった。』

 

 

『徹底的に英語のみの世界に入ったことで集中することが出来ました。』

『とにかく自信を持って口にすること、英語脳に変えること。』

『今後の英語人生の大きな転換期になった。』

『自分の思っていることを伝えることが出来ることが分かった。』

『全てのセッションが私にとって初めての学習方法だった。』

『これだけ多くの事、多くの喜びを得られるとは思っておらず本当に幸せです。』

『表現する上で必要なことをたくさん教えて頂きました。』

『無用な抵抗感を感じている人に絶対オススメ。』

『他では得られない経験が得られるので参加は非常におすすめです。』

『学習だけでなくNativeの話し方が学べて良かった。』

 

 

学生時代に学んだ基礎があれば、超短期の国内留学でも、英語力アップは実現できるということでした。

バラエティに富み、かつユニークなレッスンだったので、気づけば引き込まれ、心理的障壁は吹き飛び、むしろ、瞬時に英語をつむぎだす楽しみにハマるほど。
苦手意識はなくなり、英語でコミュニケーションを図る楽しみを覚えました。

「英語力」ではなく「英会話力」に力点を置いた「イングリッシュブートキャンプ」の英会話合宿は、とても効果的だと感じました。

 

 

自分は英語でコミュニケーションができることを実感できるようになります。
英語で考えて英語で伝える。今の自分の力でもできる。
完璧主義を捨て去り自分を解放することで、蓄積されてきた(でも眠ったままの)あなたの”潜在的英語力”が開花します。

これがイングリッシュブートキャンプの最大の効果。

特にあなたが以下の条件に当てはまるようでしたら新しい自分を発見する可能性は高いです。

持てるものを120%引き出す・・・「できる!」という実感が持てたら今後のあなたの人生は間違いなく変わります。

 

ネイティブ相手にしゃべる訓練という意味では街の英語学校でも良いかもしれません。ただ、受講者各人のポテンシャルをひきだすような環境作りがある英語プログラムはどれだけあるでしょうか?このプログラムの存在は極めて貴重なのかもしれませんね。

 

イングリッシュブートキャンプ 否定的な体験談

どのような商品でも残念ながら否定的なコメントはでてくるものです。
否定的なコメントはイングリッシュブートキャンプのプログラムの趣旨を正確に理解していないところから来るのかもしれませんね。

英語力を高めるプログラムではなく、外国人とのコミュニケーションの仕方を学ぶプログラムなんですけれど・・

全て英語での説明になるのでTOEIC300~400程度の人にとってはレッスン内容を理解するのが少しハードかと思います。

でも食らいついていけば得るものは大きいのですが、本人のメンタルの問題もありますので。。。

メンタルが弱い人には少し厳しいかと。。

残念ですが、英語力を上げたいと思っている人はお勧めしません。
TOEICはすごく高い、英検も1級だ、しかし会話やコミュニケーションが全くしてないない。
そういう人にだけ効果があります。

 

いまやオンライン英会話なら一年で5万で話し放題のところもありますから、2日で10万は高いなと感じました。
アフターフォローとか、受講前のインプットフォローとかあればまだ良いのですが。

 

結局ネイティブと強制的に会話をする事で耳が慣れて言ってる事が理解できるようになる。外国人と会話する恐怖を乗り越え、コミニュケーションに自信がもてさえすれば

単語さえ知っていれば大丈夫ですよ~と言われてる気がした。
引っ込み思案な私には合わなかった。

 

いつか話そうと思って話していない人には良いと思う
ビジネスに使える内容だとは思わなかった
英語の勉強から遠ざかっているとかなりつらい
ビジネス英会話のフレーズの丸暗記などがあれば良かった
TOEIC350点ぐらいのレベルだとレッスンの内容が理解できないかも
今後は英語力が上がるレッスンを期待したい

 

会場が広くないため、大きな声が部屋中に響きわたるため、もう少し広い会場だと良いなと思った。

 

フォローはしてくれますが、すべて英語での説明になるので、完全な初心者さんにはレッスン内容を理解するのは少し難しいと思います。

 

レベル分けされ、近いレベルの人と
ペアに何度もなります。
安心は出来ますが、個人的には
ハイレベルな方とも組んでみたかったです

 

ビジネス英会話の使えるフレーズの丸暗記などもあればもっと良いかもしれません。
全て英語での説明になるのでTOEIC300?400程度の人にとってはレッスン内容を理解するのが少し難しいと思います。

 

英語学習からかなりの期間遠ざかっている状態で参加するのは、かなり辛いものになるかと思います(それでも効果はあると思いますが)。

英語力というのは文法、単語の知識、英文読解による情報量をインプットとするならば、そのインプットを以下に表現するかということがアウトプット力になります。

インプットとアウトプットは両方とも大事で、一つでも欠けてはいけません。アウトプットを最初にやれば何が足りないかがよくわかるので、その後のインプットも効率的になるかと思うのですが・・・

いろいろな感想を読んでさらにイングリッシュブートキャンプを知りたくなった方はコチラをご覧ください

 

 

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ダイエットプログラムで有名なライザップが英語学習分野に進出!結果にコミットするプログラムで英会話能力の向上を!

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